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お客様の声

伝統と想いを受け継ぐリノベーション

すまingで中古マンションをリノベーションされた”リノべ先輩”にインタビュー!

ご主人さま・奥さま・お子さまのご出演です。

Q.リノベーションした理由は?

ご主人さま「ここが元々親族の家で、なんかこの “壊す” という事に対してすごい寂しさを感じていたところです。」

Q.リノベーションをした理由

ご主人さま「最初は新築も もちろん考えていて、リノベーションの色んな事務所さんの話を聞く プラス新築メーカーさんもお話を聞かせていただきました。(最終的には)そこはやっぱり元々の “壊したくない” という寂しさみたいなところですかね。」

Q.こだわりのポイント

ご主人さま「こだわったのは本当にこのLDKですかね。あの “なるべく広くみえるようにLDKをつくっていただきたい” と言うのが妻と私のたぶん1番の思いではありました。ポイントとしては、30畳以上あるLDKを実現していただけたので、本当に今、子どもがいるんですけど子どもも広くハイハイして遊べているので良いかなと思います。」

Q.お気に入りの場所

ご主人さま「今この外に見えるコスモス畑と、近隣に家がないんですね そっち側って。なんでその風景を楽しめるようにというので、リビングにそういうスペース “この二つの大きな窓” を付けていただけて、そこがまず 本当にこの生活の中では気に入ってるなというところです。」

「あともう一つは、寝室が “元々この家で使われていた物” を多く使っている場所なので、そこを見ると懐かしい気持ちになりますね。元々、和室に使われていた襖の建具といいますか、そいうのが壁にあるのでそういった所を残したくて。」

「寝室の所に、小上がりのヌックをつくっていただいていて、そこが元々床の間で、隣に襖みたいなのがあるような光景があったので、そこが気に入っていたと言うのがあったので、そこの建具を使っていたり。」

奥さま「お風呂が広いところですかね。洗い場が広いところ。」
ご主人さま「1.25坪」

Q.リノベーションの魅力

ご主人さま「元々あった物をそのまま活かして新たに使えるようにしていいただく、今の生活にも上手く溶け込むようにしていただいている所ですかね。なんか少しでも、元の姿が残っているリノベーションが良いなと思っていて、屋根とかそのまま使っているので、なんか自分がちっちゃい頃から見ていた光景っていうのが残っているかなって。」

Q.すまingの魅力

ご主人さま「女性目線の話であったりというのを すごく聞けたので、私の考えだけ、妻と話しての考えだけでなくて、やっぱりもう普段お子さんをもって生活してる方のご意見を聞けるっていうのが1番良かったかなと思います。」
「間取りの提案力といいますか、設計の方が3つ間取りを最初に出してくださったんですよね。その中でもこの今すんでる間取りというのが、なんか自分の中で想像していなかった間取りといいますか、その窓の配置とか外の風景を楽しめるって所は、あまり考えていなかったので、そこが私の決定打かなと思います。」
「引っ越してきて自分がこうしたいっていう思いでつくったお家だと、やっぱりなんかそこで生活する楽しみといいいますか、そういう所が日々生まれているかなと思います。」

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